地震対策のブレーカー遮断グッズ!地震を感知して落ちるボール





通電火災を防ぐ!地震が来たら自動でブレーカーを遮断する



地震の時に起きる通電火災の対策で困ったことはありませんか?

通電火災は停電が復旧したあとで断線箇所から起こる火災のことです。

対策としてはブレーカーを落とすのが一番なんですがこれが意外と難しいんですよね。


いざ地震が来た時に素早くブレーカーを落としに行けますか?

なかなか難しいですよね。当然、慌ててますし家族の方が心配です。

家具が倒れていたり急いで家を出なくてはいけなくなったらプレーカーのことは忘れてしまうと思います。


そんな非常時に役立つのが「スイッチ断ボール」です。

スイッチ断ボールはボールを使ったブレーカー遮断グッズです。

仕組みは簡単。地震が来るとボールがコロンと落ちてブレーカーを自動的に遮断してくれます。


スイッチ断ボールはボールを落とすだけで電気を使わないから半永久的に使えます。

非常食と違って消費期限はありません。設置も取り外しも工具不要。

必要なくなればすぐに取り外すこともできます。


スイッチ断ボールの取り付けはお年寄りや女性でも簡単にできます。

まずブレーカーに「置き台」を取り付けます。

置き台には水平器が付いているから初心者でも正確に取り付けられます。


次に重りボールのヒモを付属のキャップを使ってブレーカーに取り付けます。

それが済んだらあとはボールを置き台にのせて設置は完了です。

付属のリングを変えれば地震の規模(震度5.6.7)に合わせた設定が可能です。


スイッチ断ボールがあれば地震が来ても慌てることなく自動でブレーカーが遮断できます。

避難する時に部屋の灯りやテレビのスイッチを1つ1つ切る手間も掛かりません。

自宅を火災をから守ることができて安心して避難することに専念できます。



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