保冷弁当箱 GEL-COOL PECO(ジェル クール ペコ)






「GEL-COOL PECO」は、フタ(蓋)に保冷剤が内臓された、保冷のできる弁当箱です。


使い方は簡単。

PECOは、保冷剤一体型ランチボックスだから、フタを冷凍庫で6時間凍らせるだけでOK。

保冷剤を取り付ける手間もなく、別に保冷剤を用意する必要もありません。

あとは、お料理を詰めて、一晩凍らせたフタをセットすれば完了。

昼食までの3時間から4時間程度、お弁当箱をひんやりと美味しく保ってくれます。


PECOは、お手入れも簡単です。

フタと中蓋を外した本体は、食器洗い乾燥機(食洗機)も利用できます。

汚れやすい本体だけでも食洗機で洗えたら便利ですよね。


また、本体だけなら、電子レンジで温めることも可能です。

カラーバリエーションは、ホワイト・ブルー・レッド・グリーン・ブラウン・ピンクと、

かわいいポップな色合いが揃っていますよ。



PECOは、フタが特徴的なのが魅力。

ひとつは、保冷剤が内臓されていることと、

もうひとつ、フタがペコっと凹んだデザインに形成されているのがポイントです。

この凹んだフタには、丸型500mlのペットボトルがハマルように設計されています。

だから、フタの上に丸型ペットボトルを乗せれば、弁当箱とフィットして一体化。

付属のカラーバンドで固定したら、弁当箱と一緒に飲み物もスッキリ持ち運べます。


保冷以外にも、弁当箱で気になるのが汁漏れです。

PECOには、固定できるバンドも付属していますし、

シール状の中ブタも付いているので、しっかりと汁もれを防止します。


酷暑や猛暑で弁当箱の保冷状況が気になる方は、

ランチクロスや保冷バッグの併用を、おすすめします。

ちょっとしたことですが、保冷効果をグンと持続させてくれますよ。


弁当箱と一緒に水筒を持っていくのは荷物になるから大変ですよね。

その点、ペットボトルなら、行きの途中でお店で購入することもできますし、

帰りには荷物にならないように捨てて帰ることもできます。

ただ、ペットボトルは冷めてしまうのが難点。

早めに買ってしまったり、自宅から持ってきていると、お昼には完全に冷めています。

そこでPECOの出番です。

保冷剤入りお弁当箱のPECOなら、凹んだフタにペットボトルを乗せてバンドで固定。

バッグの中でボトルが転がることを防ぎながら、食べ物と飲み物の両方を冷却します。


PECOは、サイズ的に、女性用の保冷ランチボックスに最適です。

学校や会社に通う女性におすすめします。

食中毒の心配がある夏場に安心して使えますし、

凍らせるだけだから、何度も使えてエコ。

お店でランチを食べるよりも節約になります。


購入者のレビュー(感想)でも、

「暑くなる季節でも安心してお弁当が食べられそうです」

「家族にプレゼントして喜ばれました」

「洗いものが少なくてシンプルに使えます。ペットボトルもすっきり収まります」

と、好評の書き込みが投稿されています。


保冷が出来る弁当箱のPECOは、ペットボトルもクールに持ち運びできます。

自宅からペットボトルにお茶を入れて持っていく方にもおすすめ。

バッグの中でペットボトルがゴロゴロしてると、フタが外れる心配もあります。

弁当箱の上で固定できれば、漏れる心配もなく、冷却もできて一石二鳥です。



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