SUSUの傘ケース 吸水と肩掛けができる






susuの傘ケース」は、濡れたまましまえる超吸水の傘収納袋です。


傘が濡れていると、建物に入るときに手間取りますよね。

濡れた傘の水滴を払って、傘ケースに入れたり、濡れないようにビニール袋に入れたり…

面倒ですし、まわりに人がいると迷惑にもなりそうで、ちゃんと雨のしずくを払えない場合も。

そんなときに便利に使えるのが、SUSUの傘ケースです。


SUSUの傘ケースなら、雨の水滴を払うことなく、そのまま素早く収納OK!

傘袋の中には、モール加工されたマイクロファイバーが取り付けられています。

このマイクロファイバーが傘に付いた雨水を瞬間的に吸収して、

繊維の奥まで浸透させるので、濡れる心配がないんです。


また、マイクロファイバーは、蒸発スピードも速いから、傘が収納されていても、

傘ケースの内部はサラサラして、不快な感覚もありません。


折りたたみ傘を収納するタイプなら、傘ケースに折畳傘をすっぽり収納したまま、

カバンやバックに入れておくこともできます。

持ち運びも楽チンで、鞄やバッグの中を濡らす心配もなく安心です。

折りたたみ傘専用の傘カバーは、使用しないときには、幅約9cmとコンパクトに収納可能。

かばんの中に入れておいても邪魔にならないサイズになっています。


SUSU(スウスウ)の傘ケースは、折りたたみ傘用のほか、

ロング傘(長傘)用の傘ケースも販売されています。

収納できる傘の長さは73cmまで。

専用のヒモが付いているので、肩に掛けることもできますし、車のシートにも掛けられます。

もちろん、濡れたまま収納できるから、雨の日の通勤通学でも安心ですよ。


雨の日には、カバンやバッグが濡れてしまうこともあります。

そんなときにも、SUSUの傘ケースは便利に使えます。

傘ケースを裏返して、内側のマイクロファイバーで、タオル代わりに、サッとひと拭き。

ひとつカバンに忍ばせておけば、雨の多い季節に大活躍してくれます。


折りたたみの傘は使わないときには、結構、忘れがち。

濡れていると、すぐにカバンに入れられないから、どこかに置いてしまうんですよね。

SUSUの傘ケースなら、濡れたまま収納できるから置き忘れる心配もなくなります。


電車やバスで通勤通学される方にも、SUSUの傘ケースは、おすすめです。

雨に濡れた傘ほど、電車やバスの中で邪魔になるものはありません。

特にラッシュ時にハマってしまうと、もう大変です。

そんなときに、スーパードライなSUSUの傘ケースに傘をしまえば、

まわりに迷惑を掛けることなく、濡れた傘でも気兼ねなく持ち込めます。


購入者のレビュー(感想)でも、

「急な雨でも安心です。出張で使っています」

「カバンが濡れません。ビニール袋がいらないのもいい」

「買い物に便利。お店にも持ち込めます」

と、好評の書き込みが投稿されています。


SUSUの傘ケースなら、かばんの中が濡れないように、ビニール袋を用意する必要もなし。

いちいち気にする必要がないから、雨の日の買い物でもストレスなく楽しめます。

傘ケースのタイプは、折りたたみ傘用と長傘用があります。

長傘用は、肩から掛けたり、車内でシートに掛けたりできるのが便利です。

カラーは黒以外にも、デザインが可愛いものもあるので、女性にもおすすめですよ。



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