缶ジュースや缶ビールをそのまま入れて保冷できるポット







ゴルフやハイキング、野外でのスポーツのあとに飲むキンキンに冷えたビール!

美味しいですよね。

グビグビと一気に飲み干す喉越しがたまりません。


しかし、野外での活動の場合、近くにコンビニや自動販売機がなくて、

すぐ飲みたいのに飲めないで困ったことはありませんか?


そこで、あらかじめ冷えた缶飲料を持って行こうとすると、

これが結構な荷物になってしまいます。

クーラーボックスに保冷剤を入れて缶ビールや缶ジュースをいくつも入れて、、、

ちょっとした活動なら、実際には、そんなに何本も缶ビールは必要なかったりします。


「1本だけキンキンに冷えた缶ビールがあればいいんだけど……」

と、いう方も多いのではないでしょうか。


そんな方におすすめなのが、今回紹介する「缶ポット」です。

この缶ポットは、缶飲料をそのままポットの中に入れて持ち歩ける、

蓄冷剤付きのポットなんです。


使い方は簡単です。

冷凍庫で凍らせた蓄冷剤ユニットをフタにセットして、

ポットには、持って行きたい市販の缶飲料を、そのまま入れるだけ。

凄くカンタンでしょう?


缶ポットの内部は真空二層構造になっているので、長時間の保冷が可能。

350mlタイプは、8度以下を6時間キープ。

500mlタイプは、7度以下を6時間キープします。


缶ポットは、飲料缶をそのまま入れられるので、

ビールやソーダなどの「炭酸飲料」もそのまま持ち運べる便利さがあります。

気が抜けたようなヌルいジュースなんて飲みたくありませんよね。

缶ポットがあれば、自販機のない山の中でも、

いつでもどこでも冷たいドリンクを美味しく飲むことができますよ。


また、この缶ポットは、蓄冷剤を使わなければ、

温かいコーヒーなどを入れた一般的なマグボトルとしても利用できます。

350mlタイプの場合、58度以上を6時間キープ。

500mlタイプの場合は、64度以上を6時間キープしてくれます。

夏場だけではなく、一年を通して便利に使えるのが、この缶ポットの魅力です。


缶ポットは、ジョギングやお子さんとの公園までの散歩のお供にも最適。

買い物やドライブ、花見やプールなど、ちょっとしたお出掛けにも、おすすめ。

施設によっては、缶飲料を自販機や売店で買うと価格が高くて驚きます。

マグボトルなら、缶飲料を持ち込みにくい職場や学校でも重宝しそうですね。


こまめに水分補給したい方は、マグボトルで。

ビールや炭酸飲料でスカッとリフレッシュしたい方は、缶ポットで。

おしゃれな缶ポットなら、どにでも持って行けますし、どこにでも置いておくことができます。

レジャー好きな方に、プレゼントしても喜ばれると思いますよ。


購入者のレビュー(感想)でも、

「缶がそのまま入れられるなんて凄い」

「温泉にビールが売ってない場合に備えて持参しています」

「今年からはキンキンに冷えたビールが飲めます」

と、好評の書き込みが投稿されています。


缶ポットは新しいレジャースタイルのアイテムとして通販サイトでも人気です。

カラーは、レッド・ブルー・ブラックの3色。

容量は350mlと500mlの2タイプがあります。

500ml缶サイズは、結構大きな缶ジュース・缶ビールが入ります。

ちょっと飲めればいいという方には、350ml缶サイズがおすすめ。

ショップによっては、2本入るタイプも販売しているので、

「家族や友人と1本ずつ飲みたい」という方は、そちらもオススメですよ。



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